映像編集事業:アンジュ・ド・ポーテHD 編集部門 e-naスタジオ

映像編集事業について

映像編集事業としてe-naスタジオを運営管理しています。ポストプロダクション業務を行っており、編集とMAの作業をしています。現在、編集室はリニア編集室が4部屋、ノンリニア編集室が1部屋、MA室は2部屋あります。
編集とは何十時間にもなる撮影してきた素材を余分な部分を削り、必要な部分をつなぎ合わせ、その際に映像の加工やスーパーテロップを入れる作業をします。こうして映像を完成させた後にMAで音楽やナレーションを入れる作業をして1つの番組が完成となります。
お越しいただいたお客様に気持ち良くご利用いただけるように、明るく清潔なロビーには疲れた体を癒すマッサージチェアー、おしぼり、お茶などご用意しております。

映像編集事業写真1:アンジュ・ド・ポーテHD 編集部門 e-naスタジオ

映像編集事業写真2:アンジュ・ド・ポーテHD 編集部門 e-naスタジオ

映像編集事業写真3:アンジュ・ド・ポーテHD 編集部門 e-naスタジオ

映像編集事業写真4:アンジュ・ド・ポーテHD 編集部門 e-naスタジオ

編集室の特徴

Deko 1000Hybrid(HD/SD対応)を導入しています。HD/SD両方のフォーマットに対応したハイブリッド編集室です。
編集室専用の食事スペース兼ミーティングルームもあり、TV、VHSビデオデッキを完備しているので、作業途中の打ち合わせにも大変便利です。
2007年4月に新しく出来ましたノンリニアの部屋は、HD/SDフォーマット対応非圧縮/ノンリニアシステム、合成・ペイント・エフェクト技術を備え、CMやVP、番組などの長尺のものまで幅広く対応出来ます。
Photoshop、Illustrator等の画像編集ソフトに映像を取り込み、加工して出力する事も可能です。

MA室の特徴

DEARM CONSTELLATION 3 Bay 24 Fader 48 Track Systemを導入しています。
バックアップメディアは、SONY Professional Data Disk Drive 23GBです。
PROTOOLS HDD250GB Digi Drive 36GB×2。 DEARM CONSTELLATIONとデジタル8chアナログ8chのIN-OUT、最大16ch IN-OUT可能になります。
MA室内にミーティングルームを設置していて、ナレーション原稿、VTRのチェック等、自由な空間をご用意しました。
番組一つでも、映像を1コマ1コマつないで作るので長時間の体力勝負にもなります。
編集・MAは最後の仕上げといっても過言ではないので、スタッフ一同一生懸命がんばっています。

>>HD/SD リニア/ノンリニア MAに対応したハイエンドな編集スタジオ
  ポストプロダクション e-naスタジオ

映像編集事業写真5:アンジュ・ド・ポーテHD 編集部門 e-naスタジオ